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I to U $CREAMing!!

「contrast」(AFTERS、Chick-flick、I to U $CREAMing!!) at 新宿MARZ 10月29日 哀原なな生誕祭「紫丁香花(ライラック)の道化師」 at 新宿MARZ 12月4日 有未りん生誕祭「#ユーミリン誕2023」 at 新宿LOFT 2月8日 渋谷クロスFM ラジオ「オオカミ少年の君こそスターだ

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鳥網

⇒ とりあみ(鳥網)

投網

被(カブ)せ網の一種。 水面に投げ広げて, 魚を捕らえる網。 円錐形で, 上部に長い手綱を結び, 網裾(アミスソ)におもりを付けたもの。 比較的浅い所にいる魚を捕らえるのに用いる。 なげあみ。 唐網。 「~を打つ」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

恋愛

男女が恋い慕うこと。 また, その感情。 ラブ。 〔love の訳語〕

愛恋

愛し慕うこと。 恋愛。 「女は一個特別の男を~す/花柳春話(純一郎)」 〔明治期に「恋愛」とともに用いられた〕

愛憐

いつくしみ, あわれむこと。 「能く老を~し, 幼を扶助する仁恵(ジンエ)あり/緑簑談(南翠)」

哀憐

かなしみ, あわれむこと。

とも有れ

〔格助詞「と」, 係助詞「も」に動詞「ある」の命令形「あれ」の付いたもの〕 (1)名詞に付いて, 「いろいろ…はあるにしても」「…はともかくとして」の意を表す。 「理由は~, そんなに休んでばかりいてはだめだ」 (2)(「何はともあれ」などの形で)「いろいろ事情はあるにしても」「いずれにしても」の意を表す。 「何は~, 一ぺん会ってみよう」 <i>~かくもあれ</i> どうあろうと。 ともかくも。 とまれかくまれ。 「~, ただいとあやしきを/蜻蛉(中)」

とあれば

(連語) もしそうであるならば。 とあらば。 「お呼び~いつでもうかがいます」

哀愍

〔「みん」は呉音〕 「あいびん(哀憫)」に同じ。 「願くは我を~して/平家 6」

哀憫

〔「みん」は呉音〕 「あいびん(哀憫)」に同じ。 「願くは我を~して/平家 6」

鳥網

木の枝などに張って鳥を捕らえる網。 とあみ。 となみ。

冷凍

食品などの腐敗を防ぐためにこおらせること。 「肉を~しておく」「~室」「~船」

答礼

相手の挨拶(アイサツ)にこたえて挨拶すること。 返礼。 「深々と~する」「~の品」

御合ひ

〔「み」は接頭語〕 契りを結ぶこと。 「其の夜は合はずて, 明日の夜~為(シ)たまひき/古事記(上訓)」

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」